ウディコンおつかれさまでした。
プレイくださったみなさま、コメントや投票くださった方、ありがとうございます。
コメントはあくまでも作品に向けたものとして、あえてここで掲載したりコメント返信することはありません
それはそうと、(一応)個人サークルという体をとろうと名前をかえたのに過去作を知っている人のコメントが思いのほか多くて(覚えている人は紹介文の固有名詞で即わかるよね)、
システム山盛り設計からシステム最小限設計の作品遊んだら風邪ひくんじゃないかと感じていました。
というか風邪ひいた感じのコメントもありました。すんません。
今回はノベル形式のアドベンチャーゲームというスタイルのなかでも、
「ビジュアルノベル」ではなく「テキストアドベンチャー」を指向したために
いろいろ物足りなさを感じた方も多かったのだろうと思います。
しかし、彩度や明度高めの華やかな画作りが合うかといえばそうではないし、キャラクターに立ち絵を用意したらいいんかといえば、それもそうではない。
企画時の概念である「局所的終末」を表現するために、
明度や彩度は落とした画作り、演出を削り、システムも削り、登場人物は話を転がせる最少として、主人公には可能な限り設定を持たせない……といった、明らかに一般ウケしない方向のこだわりを搭載していきました
盛った文章で物語性部門の平均点は過去より1点くらい上がりましたが、とはいえ6.79、これは結局 物語性は文章力じゃないというだけのこと……。
今回実績解除できたところとして、
・イラストの発注
・音声(ボイス)の発注(台本作成ふくめて)
このふたつができたのは大きい。
急に音声作品サークルに化ける可能性もわずかにあるのかもしれない
正直なところこのふたつの実績解除できたので
もうなんでも外注できそうな気がしてます。
さすがにそこまではやらんけど……。
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